【 男性がより興奮し、女性を激しく求めたくなる5つの魔法 】

愛する旦那さまとキズナが深まり、「あうん」の呼吸ができるような、心が通じ合う関係ってステキ!

夫婦お互いの心が通じ合うのと同時に、肌と肌を合わせカラダも通じ合うと

より幸福感に満たされた夫婦生活になりますよね。

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しかし、男性のセックスは学ぶ場もなく、AV(アダルトビデオ)で勉強されている方がほとんどです。

なので、セックスの最中に、女性の反応がいいと思うと、男性は

「 うむ。これでいいんだ! 」

女性の気持ちとは裏腹に、男性は勝手に自分のテクニックにマンゾクをしてしまいがち。

夫婦でセックスの回数を重ねていくうちに

「 これでいい 」 とマンゾクをした男性のセックスパターンは変わらないのです。

同じように胸を触られ、同じようにオンナの花園へモソモソ。

そうすると、女性も同じように反応し

「はぁ~ん、ああっ…」

同じようなパターンの喘ぎ声しか出せず、いまいち興奮度も上がりにくいもの。

そうすると、セックスをすることの楽しさや喜びが薄れはじめ、次第に飽きてしまいます。

 

40代に向けて、女性は性欲が日に日に増すと言われています。

一方男性は、40代に向けて、性欲は日に日に減退していきます。

男性は年齢と共に、性機能が低下をしてくるので、精力も低下してしまいます。

そうすると残念ながら、性欲も低下していくのです…。

女性の場合はというと、男性と違い、性機能の低下と性欲の低下は同じように下がらないんですね。

そして女性器は、セックスの回数を増やせば増やすほど、感度が上がってきます。

中イキが出来ないかたは、まだ開発されていないだけなのです。

例えばGスポットやポルチオでイクには、トレーニングをすればイケるようになります。

このように、年齢を重ねていくと、男女の性欲のスレ違いができてしまうのです。

 

だからといって、夫婦はオトコとオンナであるからこそ、年齢を重ねても

・お互いの肌のぬくもりを確かめるように

・いつまでも恋人のときのように

愛おしく髪や肌を撫でられたり、優しくキスをされたりされたいもの。

いつまでも「オンナ」としての魅力を感じてほしい。

そしてたまには愛する旦那さまに

あなたを激しく求める濃厚なキスをされ、抱きしめカラダを求められ、より興奮をしてもらいたい。

男性から激しく求められたら、女性はより深く心の底から「愛されてる」という

じんわりと体中がポッと熱くなるような暖かい気持ちに包まれます。

 

「どうしたら、愛する旦那さまがもっとわたしにコウフンしてくれるのかしら?」

「どうしたら愛する旦那さまが、飽きずにいつまでも抱いてくれるのかしら?」

いつまでもオンナとして求めたくなるような女性になるには?

愛おしい女性として扱ってもらうには?

男性があなたから離れたくなくなり、鼻息が荒くなるような激しい興奮をするように女性を求めたくなるには

男性の興奮度を高める5つの秘密があります。

男性の性欲が低下したとしても、激しく求められるには、男性の興奮度を上げるのがポイントです。

いつまでもお互いに興奮度を高め、激しく愛し合うために

男性により興奮していただく5つの秘密をお伝えしたいと思います。

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【 男性があなたに興奮(コウフン)する5つの秘密 】

 

1. 明るい部屋でもセックスできる

 

女性がより興奮するセックスは、ムードはとっても大切です。

ムードのあるセックスができると、濡れやすく、いつもより興奮しやすくなるもの。

電気が煌々(こうこう)と点いた部屋では、なかなかムードの雰囲気にはならず

頭の中は冷静になってしまいます。

頭の中が冷静になってしまうと、感度が落ちることはもちろん、心の中で

「早く終わらないかな…」

というように、セックスに飽きてしまいやすくなってしまいます。

一方男性は、明るい部屋で、あなたのステキな身体を見つめ興奮したいと思うのです。

でも…気になるのは、自身の体型。

体型を気にしてしまうと、自信がなくなり「明るい部屋ではしたくない」と感じてしまいがち。

つい、恥ずかしくて「やめて」と、愛する男性に「ノー」と言ってしまうこともあるかもしれません。

男性は、女性よりもガラスのハートなので、一度「ノー」と言われると

僕自身を否定されたと思い、イジケてしまうものなのです。

イジケてるくらいなら、かわいいものですが、イジケたその先はスネてしまいます。

男性が一度スネてしまうと、昔のようにイチャイチャ仲良くなるのに、時間がかかってしまいます。

でも女性は、明るい部屋はどうしても興奮度も下がるもの。

愛する男性は、電気をつけてセックスをしたいと思っている。

この矛盾はどうしたらいいの?

部屋の明かりで男性が興奮するだけではなく、女性も興奮する秘密の方法とは!?

 

2. 積極的に楽しむ

 

愛する男性は、セックスの時、あなたに感じてもらいたいのです。

恥ずかしくて、顔を赤らめる前に、つい

「仕方なく…」

という演技を女性はしてしまいがち。

セックスに「演出(えんしゅつ)」は、より良いセックスのスパイスになります。

ですが「演技(えんぎ)」は、男性のセックスの興奮度を下げてしまうのです。

日本は「恥ずかしい」ことが美徳とされていますが、セックスの最中の演技は、お互いに楽しくないですよね。

男性は、愛する女性と一緒に、セックスを積極的に楽しんでほしいと思っています。

だからって、女性から「しようよ!」と張り切られすぎても、男性にもよりますが、引いてしまうこともあります。

男性はどんなテクニックよりもなによりも、女性に思いきり感じてもらいたいもの。

セックスをすることで、女性が興奮を高めていく姿にセクシーさを感じ

無我夢中になっていることで、男性はより興奮するのです。

でも…思いきり感じることが恥ずかしくて、なかなか楽しむ表現がムズカシイ。

上手に積極的に楽しむにはどうしたらいいの?という方は、また改めてご紹介しますね。

 

3. 声を出す

 

男性は自分のテクニックに自信を持ちたいものです。

AV(アダルトビデオ)でしかセックスの勉強をしてこなかった場合、声が小さいと、テクニックが下手なのかな?

と、不安になってしまいます。

男性が不安になると、セックスを上達させるぞ!と思うよりも

自信がなくなり、セックスをしたいと思う気持ちすら奪ってしまうのです。

男性は「プライド」だけで生きてると言ってもいいくらいプライド重視なのです。

セックスが下手だと気にすると、全ての自信がなくなってしまいます。

自信をつけさせるには、声を出すことはとっても大切。

でも、下手なときに声をだしてしまうと、なかなかセックス上手にはなってくれないものです。

男性のテクニックの上達をあげるにも、声は重要なのです。

そして、喘ぎ声を聞いて自信がついた男性は、より興奮度が増してくるのです。

そして、女性も声を出すことにより、自分の耳でも聞くので、興奮度がパワーアップします。

男性も女性も、興奮度が増すステキなテクニックなのです。

恥ずかしいけど、どのように声にだしたらいいの?という方は、また改めてご紹介しますね。

 

4.焦らしテクニック

 

女性も焦らされたセックスに興奮するものだけど、男性にも「焦らし」は効果的です。

セックスの最中、男性器にすぐ触れるのではなく、周りから触れてジワジワと…

この焦らしテクニックも効果的ですが

ここでお伝えしたいのは、セックスそのものよりも、日常の焦らしテクニック。

前日の夜から

朝から

「今夜したい!」と思わせるモンモン作戦で焦らす。

そうすると男性の興奮度がマックスになることで、激しく燃えるセックスができるかも

昼の焦らしテクニックは、また改めてご紹介しますね。

 

5.ツヤ肌でほんのり赤く染まった肌

 

女性は鏡を見る機会が多ければ多いほど、顔の肌を気にしがちだけど…

男性が興奮し、あなたに夢中になるには体の肌の艶(つや)

セックスの最中に、女性が興奮すると体が火照ります。

興奮することにより体温が上がるので、ほんのりピンク色に染まった肌にツヤが重なると、より魅力的に見えるのです。

ツヤ肌になると、男性はそのツヤ肌にいつまでも触れていたいので、体を撫でまわすことでしょう。

もしかすると、愛撫の時間も長くなるかもしれませんよね。

男性が興奮する艶肌にするには、Aika Angel馬油がオススメです。

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男性が興奮すると、より女性も感度が高まり、感じやすくなります。

いつまでも飽きられずに興奮されたら、女性として妻として、嬉しいものですよね。

セックスを英語でいうと「MakeLove」

愛を作るって、ステキですよね。

ふたりで一緒に作るのが、セックスなんだと思います。

そこで、男性からただ「触れられるだけ、されるだけ」を待ってるより

お互いに興奮するためにも、女性からできる男性の興奮度をあげてみては?

夫婦でより気持ち良く、心も体も愛されて幸せに包まれるラブライフを過ごしていきましょう!

 

Love & Happiness With Aika